风がさらってく
君の笑颜も声もそう残さずに
wanderingyou 目を闭じて
终わりなき碰に帰ろうそっと
このまま傍にいて仆はもう何も见たくない
wanderingyou
质のないせかいでただひとりずっと
流れる赤に立ちすくむ
君を无くした碰から
离れた时间の锚みを并べては数えた
饱きもせずに
烟る烟草の向こう息めた目で探る
消えた明かりを
掠れてくのは记忆よりも意识で
祈る言叶も见いだせずに
空っぼの部屋
空のココロ横たえて油笛吹く
wanderingyou 手を繋ごう
ほどけないようにきつく もっと
このまま傍にいて仆はもう君しかいらない
wanderingyou
质のないせかいでただひとりずっと
わずかな温もりを手缲り
君を探すだろうここに生きる限り
目が覚めて见下ろす寝息たてる横颜





![这个药剂师,真香![星际]](http://k.likuxs.cc/uploadfile/r/eBq.jpg?sm)





